PRINCIPE PRIVÉ
PRINCIPE privéによる新たなプロジェクト。
2007年の創業以来、数々のブランドを日本で成功へと導いてきたPRINCIPE privéが手掛ける、次なるステージ。
コンセプトは、 「世界で最も贅沢なヴィンテージ時計店」
1940年代〜1990年代――
時計史において最も象徴的な時代のタイムピースのみを厳選。
経年変化によって深みを増したダイヤル、時代を映し出す造形美。
新品では決して得られない、 “時間そのものを所有する贅沢”を提供します
「真のラグジュアリーとは、新しさではない。時を超えて価値を持ち続ける“本質”である。」
Our Philosophy
私たちは、1960年代から1990年代という、時計史において象徴的な時代のタイムピースに焦点を当てています。
それは、機械式時計製造が芸術であると同時に工学でもあった時代です。
デザインは大胆でありながら節度を保ち、ムーブメントは世代を超えて受け継がれることを前提に作られていました。
私たちが扱うすべての時計は、真贋・コンディション・オリジナリティの観点から慎重に評価されています。
私たちは人工的な完璧さよりも、正直な経年変化を大切にします。
時を経て個性を帯びた文字盤、年月によってやわらかくなったケース。それらは欠点ではなく、その時計が歩んできた時間の証です。
私たちは投機を扱うのではありません。私たちが扱うのは、本質です。
Our Standard
PRINCIPE PRIVÉ – Epoca d’Oro において、選定こそがすべてです。私たちが重視しているのは、歴史的意義、機械としての健全性、デザインの重要性、長期的なコレクタビリティです。
すべての時計は徹底的に検査され、透明性をもって説明されています。
私たちは事実に基づいた情報のみを提示します。
誇張も、神話化もありません。
コレクションにおいて信頼は基盤です。
私たちはその信頼を築き、守り続けることを約束します。
PRINCIPE PRIVÉ - epoca d’Oro は、世界中のコレクターや初めて時計を手にする方両方に向けてサービスを提供しています。
ヴィンテージ時計の世界に初めて触れる方でも、すでに確立されたコレクションに希少な一本を加える方でも、私たちの目標は同じです。
次の世代へ受け継ぐにふさわしい時計を提供すること。
私たちは時計とは、ただ身につけるものではなく、共に時間を生きるものであると信じています。